ポケモンGO (POKEMON GO)ポケモンマスターに俺はなる。

ポケモンGO (POKEMON GO)ポケモンマスターに俺はなる。

ポケモンGO関連のニュースを見ていたらポケモンGOのポケモンを全部コンプリートしたいから仕事を辞めた人がいるとか。今はポケモン151匹しかいないが、金銀で出現するポケモン、ダイヤモンド、パールで出現するポケモン、ブラック、ホワイトで出現するポケモン、XYで出現するポケモン、サンアンドムーンで出現するポケモンがつぎつぎに追加されていくわけで、全部のポケモンを捕まえようとしたら、ポケモンゴーのアプリサービスが続いている限りはずっとポケモンを捕まえ続けなればいけないので、ポケモンマスターの仕事が忙しくなりすぎて一生社会復帰できないような気がする。

現実的には資金がなくなり、ポケモンマスターを続けられなくなり、ポケモンマスターを引退する未来しか見えないのだけど、アメリカの場合ポケモンマスターの仕事を続けたいからという理由でクラウドファンディングを募れば多額の資金が集まるので、本当にすべてのポケモンをコンプリートするポケモンマスターが現れるかもしれない。

ここで、金持ち引きこもりニートならポケモンマスターになれるかもしれないと思った人もいるだろう。しかし、金持ちニートは親のスペックが高く、親の性能を受け継いでいるので一度外の世界にでて行動的になったら、ポケモンマスターになることに飽きたらリアルワールドで働くくらいの行動力を発揮してしまい、ポケモンマスター道半ばでリタイアしてしまうかもしれない。その可能性を考えると金持ち引きこもりニートがポケモンマスター業をつづけるのは難しい。。

会社員がポケモンマスターになるには。

会社員がポケモンマスターになろうと思ったらポケモンGO以外のアプリは一切プレイしてはいけない。仕事が18時におわったら夜の12時まで歩いてポケモンGETに励み、土日は遠方にまででかけてレアなポケモンを捕まえにいくしかない。こんな生活を続けていては、普通の人ならストレスを感じてしまい、ポケモンマスターになる夢を諦めてしまうしポケモンマスター業の疲れが本業にも響いてしまい、仕事に熱が入らなくなり、仕事を頑張るためにポケモンマスター業を廃業する人が多発するはずである。

フリーターがポケモンマスターになるには。

フリーターがポケモンマスターになろうと思ったら絶対にフルタイムでは働いてはいけない。フルタイムで働いた瞬間、仕事後は仕事の疲れを抜かなければいけないので、街を歩きまくってポケモン集めなんてする暇などないからだ。

そのことからしてもフリーターがポケモンマスターになろうと思ったら一日4時間だけ働き週2休みで、休みと平日の残り時間をポケモンGETに費やすか、いっそのこと土日の2日しか働かず、それ以外の時間は全国ポケモンゲットのために飛び回るしかない。。

そう考えると、全国飛び回れる金もあるフリーターってポケモンマスターになるのに一番向いているかもしれない。追記、親のすねをかじれば、食費も家賃も光熱費もはらわなくていいので給料全部ポケモンマスターになるために移動費に使える。

プルデンシャルで年収2億稼いでとっと辞めてポケモンマスターになる道を選ぶ。

プルデンシャルで月収2400万稼いだ芦名佑介氏がハリウッドスターを目指しているのと同じように、ポケモンマスターになるためにポケモンマスターになるために必要な移動費と食費とホテル代を稼ぐためにプルデンシャルで億を稼ぐしかない。プルデンシャルでなくてもいいけど外資系企業で億稼げる会社ならどこでもいいんじゃないのかな。

フリーランスがポケモンマスターになるには。

フリーランスがポケモンマスターになるにはやぎろぐの八木仁平みたいにキャンピングカー生活をするしかない。キャンピングカー生活なら行きたい地域に自由自在に行けて車の中に住めるなど、ホテル代も節約できるので、少ない資金でポケモンマスターになりやすい。

フリーランスの場合、いつでもどこでも仕事をできる。これはアフィリエイターというフリーランス限定。なので他のフリーランスさんはこうはうまくいかないだろう。こういうどこでもできる仕事につけば全国楽しく放浪することも可能で自由な時間もそれなりにあるのでポケモンマスターになることも夢ではない。

後、株、FXトレーダーなんかもスマホでトレードすれば何処に住んでいてもお金を稼ぐことができるので、ポケモンマスターになる条件は整っているといえるだろう。

もう一つポケモンマスターになる可能性が高いフリーランスがいる。それはyoutuberである。彼らは再生回数を稼ぐためにポケモンGOの実況動画をとらなければいけないので朝から晩までポケモンGOをプレイしているだろう。いうなれば自動的に職業がポケモンマスターになってしまうのだ。

一番悲惨なのが、貧乏ニートがポケモンマスターになるパターン。

貧乏ニートはとにかく金がないのでポケモンGOをやるにも移動手段は徒歩と電車のみ。そのことからしてもある地域にしかいないポケモンを捕まえようと思っても電車に乗る金がないから捕まえに行けない。言いたいことは自由と時間があっても金がなければ地域限定ポケモンを捕まえることができないのでポケモンマスターにはなれない。

引きこもりニートがポケモンマスターになるには。。

引きこもりニートは家から基本でないのでポケモンマスターになろうと思っても自宅内でしかポケモンを捕まえられない。そのことからしてもせいぜい自宅に発生するポケモンなんて二体程度しかいないので、ポケモンマスターになることは不可能。
しかし、引きこもりニートでもポケモン好きならポケモンを捕まえるために外出するようになり、アクティブでポジティブになり、ポケモンを捕まえるための移動費を獲得するためにバイトをして引きこもりニートから抜け出してしまう可能性だってある。

問題はバイトをしてしまった時点で引きこもりニートでもなんでもないのだが。。

専業主婦がポケモンマスターになるには。

専業主婦は旦那さんの給与を管理しており、すべてを自由自在に使えるし、毎日が自由時間なので、旦那の世話をやめてポケモンマスターになるために全国に出かければポケモンマスターになれるかもしれない。

ポケモンマスターの旅をしているうちに旦那さんの心が他の女性に移ってしまったらポケモンマスターの夢を諦めなければいけないが、そうならないためにも毎日スカイプやラインで旦那さんの心をつなぎとめておこう。
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最後に、
ポケモンマスターになるのに向いているのはFX,株トレーダーブロガーと、フリーターと専業主婦とyoutuberなのではないでしょうか。それ以外の職業の人は土地に縛り付けられるのと自由な時間がすくないのでポケモン151匹を捕まえることはできないと思う。

サラリーマンやそれなりに自由時間がない起業家の人はポケモン集めに本気になれないためポケモンマスターになることは不可能なので特定のポケモンを育ててポケモンを強くしてジムリーダーとなり、弱いトレーナーを蹴散らしてポケモンゴーアプリを楽しむしかない。ポケモンマスターになれずとも、ジムリーダーとなり、拠点を守ることも一つのポケモンゴーの楽しみ方だと思う。

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