はてなブログからBANされた流れ

アニイズムさんもはてなブログの規約とやらを守っておけば、はてなから追放されなかったのに。そんなアニイズムさんはアフィリエイト報酬に目がくらみ、ゴリゴリのアフィ記事をかいてしまい、はてなブログから追放。個人的にははてなから追放されたおかげで、はてなブログの厳しい規約から開放されてよかったんじゃないのかとプラスにとらえています。

はてなーにジャガーキャットフードの記事を非公開にしろといわれて、記事を非公開にせずに放置しておいたら、記事が非公開設定にされてしまいました。このジャガーキャットフードの記事は稼ぎ頭の記事だったので、どうしても消したくないという気持ちが強くなってしまい、非公開にされた後に、記事の違反場所を直して同じURLで投稿しなおしたのです。そこで、記事を消しておけばよかった。。その後2ヶ月後に、アンチかアフィリエイト競合の方に再度通報されて二ヶ月後にBAN。

ここで思ったのは、はてなの有料プランは値段が一年10000円超えるくせに規約は厳しいは、好きなことはかけないわ、くそったれだなと。最初からはてなで記事なんか投稿せずに以前のようにワードプレスで記事かいとけばよかった。

後、はてなで記事かいていると規約が厳しすぎてゴリゴリのアフィリエイト記事をかくたびに規約違反で追放されるんじゃないかと毎日おびえており、すごいストレスになっていました。そんなときにはてなから追放されて、これで、うっとうしい規約を気にしないでアフィリエイト記事をかけるのかと思うと、気持ちがとても楽に。。

何度も通報がきているというメールがくるのは当たり前やろうな。。。ライバルサイト運営者に、このにアフィ記事邪魔で、俺のサイトの順位が上がらんなあ。。そっか、はてなに通報して消してもらおうという輩になんども通報されてんだから。


これがはてなから追放されてしまったときのメール。

はてなの規約を守るために、このキャットフードのご購入はこちらからからジャガーキャットフードの公式サイトに名前をかえたんだから、リンクがびっちりついているURL使わせてくださいよ。。非公開にされたURLを使いまわすだけでBANなんて厳しすぎないですか。

まとめ的な意見。

はてなのレンタルドメインはSEOに強く、簡単に上位表示できますが、規約を破ったらブログも消されて残るものは記事だけ。。記事が手元に残っても当分はその記事はグーグルのデータベース上に残っているので、サイトに公開できない。。公開したら重複コンテンツペナをくらうからね。。

手元に残った記事をサイトに公開しても被リンクもついていないから上位表示できないし、はてなブックマークのページの最初の300文字と自分の記事が一致することで重複コンテンツとみなされて圏外に飛ばされてしまうこともある。こんな目にあいたくないなら、レンタルドメインではなく、独自ドメインでブログを公開しましょう。

はてなブログBANに対する声。

最近、はてなBANでツイッターを検索していると規約違反しなければいいという声もありますが、はてな運営がこのブログはアフィ記事が多いからBANという風にすることもはてなブログではよくあるので、アフィリエイトリンクを貼っている人は本当にいつはてなから追放されるかわからないので、レンタルブログではなく独自ドメインで運用したほうがいいでしょう。

やぎろぐがBANされたのは出会い系サイトが理由ですが、僕の場合はこの商品はおすすめだけで、記事を非公開にされて吹き飛ばされたので、商品を紹介するときは公式サイトのURLだけしか貼ってはいけません。このルールを守りつつ、10記事に1回しかアフィリエイト記事をかかないという規約をまもれば、はてなから追放されません。それと、毎回この商品がおすすめのアマゾンランキング記事ばかりかいているとはてなに商用ブログとみなされて通報があれば、消されます。

まとめ、
レンタルブログは消されたらおしまいというリスクを身をもってしることができたので、今回はいい勉強になりました。はてなブロガーのみなさんもはてなから追放されたくないならば、これはアフィ記事臭がぷんぷんするぜという記事からアフィリンクを削除しておくのがベストだし、アフィ記事で追放された後のことも考えて独自ドメインで運営しましょう。

クレジットカードの読み物さんのブログが消されないことについて。

クレジットカードの読み物さんは明らかにすべてのページにアフィリンクが貼ってあるのに、はてなブログBANされないというのは、すべての記事中にアフィリンクを貼っていないのと、記事中にこの商品がおすすめですとかいてないことかなあ。まあ、僕ははてなから追放されたので、はてな規約なんてどうでもいいし、これからは本気で作るサイトははてなではやんないからいいよ。

まとめ、
クレジットカードの読み物さんだけはアフィ記事で追放されないグレーな方法で運営しているはてなブログということを認識しておきましょう。おれも金がほしい、クレカの人みたいにアフィ記事をかくぞーと思い、アフィ記事をはてなで量産すると、あっというまにはてなブログから追放されます。

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さいごに、
はてなから私は追放されたので、このサイトでゴリゴリのアフィリエイト記事をかきまくります。

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