僕だけがいない街6話のあらすじとネタバレ

愛梨の携帯電話に犯人から佐知子の携帯電話にメールが届く。
届いたタイミングと同時にアイリの自宅が放火されてしまう。
悟と店長がアイリを火事で燃えている家から救い出す。
悟は佐知子が残したメモを読み、澤田という漢にコンタクトをとる。
澤田の話を聞いたことでで18年前の事件と市内で起きている誘拐事件、
母親の殺害事件の3つの犯人がすべて同じではないだろうかということに気づく。
愛梨においては悟と協力して母親を危めた人間として警察にめをつけられる。
澤田の情報から判断してヒロミは犯人と関係があったという結論にいたる。
愛梨母が警察の注意をひきつけている間にアイリは悟の元へ行く。
愛梨は警察に着けられており、悟の居場所もわかってしまい、悟は逮捕される。

僕だけがいない街6話を見た感想

僕だけがいない街6話をみたのだけど
このアニメはほんとに気分が重たくなるけど、
のちのち盛り上がってくるのでわくわくと重たい気分が合わさった気分になる。

正直こんだけ犯罪を犯しているというのに犯人が捕まらない時点で
このアニメに登場する警察ってどんだけ無能なんだよと思ってしまった。
監視カメラがこのご時世には結構設置してあるから映像に残っているとおもうんだけどなあ。
ほんとに八代さんが逮捕されないというのがこのアニメの七不思議でしょ。

しかも第一発見者というだけで逮捕されてしまうという不思議。。。
どうやってたにんの指紋を包丁につけたのかも書いていないし、
いろいろ話が飛躍しすぎている感じはぬぐえないと思ってしまう。

正直妄想がはなはだしいアニメだと個人的には思ってみているといってもいい。

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