中高生はツイッターなんかやってないでブログで文章を書いたほうがいい。

中高生はツイッターなんかやってないでブログで文章を書いたほうがいい。

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中学生とか高校生はツイッターとかユーチューブには
はまるけどブログにはまるという話を聞いたことがない。
今の時代AO入試で大学に入学する人がほとんどなんだから、
ブログを毎日書いて文章書くことに慣れておいた方がいいと思う。
ツイッターで友達と絡んでもなにも生み出さないんだからさ。
せいぜい中高生がツイッターをやってやることなんて
人気ユーチューバーに絡んだり、DISたりするという、
無意味なことしかしない。
そんな無意味なことするならブログを通じて
自分の思ったことを文章にして他者に発信していったほうがいい。
そして見知らぬものにたくさん叩かれるうちに、
こういう意見もあるんだなとたくさんの意見を知ることができるし、
アクセス集めに成功すれば、ブログでお金を稼ぐってことがわかって、
それを応用して、リアルのビジネスにもつなげることができるかもしれない。
最近の中高生を見て思うのは、
ヒカキンさん大好きですとヒカキンのコメント欄にコメント打っている暇あったら
自分で面白い動画をとって動画投稿したほうが有意義な時間の使い方だし、
ツイッターで他者をDISっている暇があるなら、
ブログを書いて情報発信してお金を稼いだ方がいいと思う。
そういう行動を起こせている中高生はほとんどいない。

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あと、
ユーチューブで動画投稿したり、ブログを書いて、マネタイズできている高校生がいたら、
あと4年後化け物みたいなビジネスを展開しているんじゃないのかと思う。
16歳やそこらでネットでお金稼げているならあとはネットとリアルを結び付けてマネタイズすれば、
さらにお金を生み出すことができる。
ぼくは高校生のときそんなことはできなかったし、ただ携帯いじくって時間を無駄にしていた。
だからこそ、ネット環境を娯楽に使うんじゃなくて仕事に使うようにするように若いうちからしてもらいたいと思う。
高校生の時、ユーチューブで動画投稿したり、サイト運営していたら今どんな大人になっていたのかと思うと、
想像もつかないけど、今よりはすごい大人になっていたのは間違いない。
勉強も大切だけど若いうちに勉強以外のことにも目を向けて生きていくことができる人が
若くして成功していくんじゃないのかと僕はそう思っている。

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