アフィリエイトを初めてやったときの話。

アフィリエイトを初めてやったときの話。

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僕自身高校生のときは携帯電話しかもってなくて自分用のPCは持っていなかったけど、
アフィリエイトっていうのがサイトに広告を張って収益を得られるものだとは知っていた。
当時の僕は高校生ながら将来起業したいとかゴールドマンサックスに入りたいとか、
官僚になりたいとかそういう大きな大志を抱いていたように思う。
しかもブログ自体あまりいじっていなかったので、
ミクシィに日記があるんだからブログなんてやる意味ないジャンとか思っていた。
今になって考えるとミクシィの日記は友達にしか発信できないものだけど、
ブログは自分の友達以外の人にも発信できるものという違いがあることに気が付いた。
高校生はいろいろが視野が狭いしみえないことが多いから仕方がないのかもしれない。

初心者のときはパソコンも持っていないのにアフィリエイトをやりはじめて
使ったブログはアメブロとかいうアフィリエイト禁止のブログで、
使った広告はハッピーメールの一人紹介したら4000円の広告。
しかもミクシィの掲示板にブログのリンクを張って売名をしていた。
正直だれも登録してくれなかったし、諦めて終わってしまった。
今の自分だったらアメブロなんてアフィ禁止のブログなんて使わないし、
集客方法もミクシィのコミュでリンク張るとかいう効率の悪いこともしないし、
ただ広告を張って4行程度の記事しか書かないとかいう効果がないことはやらない。
当時携帯だけではなく、パソコンを持っていればもう少し違う結果になっていたのかもしれないが、
当時は高校生で受験勉強をしなければいけない時期でもあったので、
パソコンをもっていなくてよかったなとおもったりおもわなかったりする。

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最後に、
アフィリエイトでどれだけ失敗してどれだけありえない行動をとってきたのかについて
このブログで書いていこうと思う。
アフィリエイトの成功談をきいても基本的に自慢話に終わるだけで得ることはない。
失敗談を聞くことでこういうやり方はダメなんだなと思ったり、
いまの自分のやり方が悪いから利益がでていないからやり方を変えていかないとと
思うようになるから。
一番無駄なのはやり方が悪くてアクセスが集まらないのに、
永遠にコンテンツ量が少ない記事を量産していくことだと思っている。

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