社会で働いたほうがいいと思った。

社会で働いたほうがいいと思った。

「ニート」って言うな! (光文社新書)
ニート系ブロガーの方のブログを読んでいたら肉体労働を二年ぶりにするそうです。
neoneetzaki.hatenablog.com
わても、最近ニート見たいな生活をしているせいか体力と精神力が低下してきたので本気で労働を死に行ったほうがいいかもしれん。肉体労働で、腐りきった精神を叩き直す的な感じで、みやもさんがどうしても嫌がった日雇い撤去のバイトにひさしぶりにいってきたら、DQNのおっさんに怒られて、精神が鍛えられ、重いものを持てば弱り切った体を鍛えられていいことづくし。

これは恐怖の日雇いにひさびさに行くしかないのか。。といいたいところですが、バイトするにしても日雇いは二度としないと撤去をやった日から心に誓ったので働く環境は正社員の店長がDQNぽいおっさんじゃなくて、いっしょに働く仲間は20から35までの間で、重いものを持たない週3回出勤OKのバイトしかやらないかな。。

まあ、労働は金のためにやるという人もいるけど、メンタル強化のためにひまつぶしと刺激を得るためにやるのもいいんじゃないかと思います。肉体労働とかだと、辛いと思いながら気合で一日乗り越えれば、精神的に成長しますからね。。

最近他人と和気あいあいと話していないので、バイトでもして20前後の若い子と絡みたいという気持ちがある。なんでそう思うか?人は人間関係につかれると誰も俺に絡むなと思うが、誰とも話さない生活をしているとさみしくなってだれかと話たくなる生き物だからだ。。

バイトでの人間関係、遊び先で知り合った人間関係、昔からの人間関係など3つそろったらさみしいと思うこともないだろうし、リア充といわれる人種になれるのかもしれない。バイトだから変な奴がいればすぐにやめればいいし、正社員ではないので、働くハードルも低いし、仕事内容もイージーだから気楽だよね。

本当に、労働したくないと思って感情のままにだれとも絡まない生活をすると、人と話さなくなってさみしい思いをするし、ストレスレスな生活をしているせいでストレス耐性がなくなり弱い人間になってしまうので、多少なりともバイトでもしてストレスがある生活をしたほうがいいと思う。
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最後に、
一か月の間に少しくらいは労働したほうが、人生にメリハリはついて、退屈じゃなくなるのかもしれないね。後、バイトすれば働いた先で新しい人と出会えて、新しい縁もできるわけだから、労働することはデメリットばかりじゃないよなあと思うわけです。

でも僕は労働を半年以上やっていないので労働して疲れること間違いなしなので最初はくたくたになって働かなければよかったと思うことでしょう。。くたくたになっているうちに精神と肉体が強化されて、働くことなんてたいしたことないなあという思考になると思いますね。そうなれなかったら、1か月くらいであわないからやめますといって逃亡するか、その日のうちに合わないからやめますといってやめるかの二択。。

バイトを短期間でやめるのは甘えだとおもってしまうけど、つい気分が乗らないと、勢いでやってしまうことがある。まあ、そういうことを改善しようと思ったら週2くらいでバイトして1年くらい続けていくことから修行していくべきなんだろうけど。

こういう風なことを書いていると思うことがある。働きたくない。働きたくない。そう思うと求人票すら見ることもないので、働きに行かないだろう。そしてこう思う。後一年後くらいに労働しようかなと。 終わり。

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