他人をすごいと認めることの大切さ。

他人をすごいと認めることの大切さ。

仕事のスピード・質が劇的に上がる すごいメモ。

はじめしゃちょーが就職を一度もしないで年収二億とかうらやましい。。楽して稼ぐyoutuber嫌いだとか。アフィブロガーはただ記事をかくだけで年収1億うらやましい。ただ記事書いて楽して金稼いで何が楽しいんだ。。金の亡者め。とかすごいお金をかせいでいる人をみると嫉妬して叩きたくなるけど、嫉妬しないで素直にすごいと認められないと自分がお金を稼げるようになったりして成長できないと思う。ということで他人をすごいと認める大切さについて書いていきたい。

★他人が稼いでいることに嫉妬するメリットは何もない。

OOは楽して大金稼ぎやがってええと思い、今の自分はOOに比べて月収20マンしかかせげていないと思ってしまうと自分に対する情けなさと大金を稼いでいる人に対する嫉妬で頭がおかしくなってしまい、ポジティブな発想なんてもんは一切できない。当然、ポジティブな発想ができなければ、大金を稼ぐために必要なすばらしいアイデアもまったく浮かんでこなくなってしまう。。そうなったら最後、嫉妬に狂ってメンタルがおかしくなっておしまい。

★ブログで00円稼ぎました系の報告の受け止め方。

収益報告はブログで稼げていない人からしたら、嫉妬の対象でしかない。だけど、相手と同じジャンルのブログを作って相手より作業しまくって検索順位を抜いてやれば、自分も儲けられるということにつながる。結局嫉妬して終わりではなく、相手を抜いてやるくらいの気概でがんばることはとても大事なんじゃないのかなあと僕はおもうわけです。

★フェイスブックにおけるエリートサラリーマンの年収自慢の受け止め方。

まあ、同級生のエリートサラリーマンは余裕で月収100マンから200マンを稼いでフェイスブックで自慢している。こういう投稿をみて、あいついちいち自慢してうざいと嫉妬するとマイナス的な感情がでてきてしまう。。こういう嫉妬の感情に支配されないためにも、年収とかお金に支配されないで、好きなことを仕事にできている現状に満足しよう。なんでも感でも金にこだわるといくら嫉妬しても嫉妬しすぎてしまうので限りがない。

★フェイスブックの投稿でいいねがもらえている友人に嫉妬しない。

フェイスブックの友人がフェイスブックの投稿で、いいねをもらっているという現実がある。しかし、じぶんは投稿してもだれからもいいねがもらえないという不人気ぶり。こういうときに友人の人気ぶりに嫉妬すしてしまうと、ああああああああああ俺はどんだけ人からの人望がねえんだよ。。友達もいないし、俺の人生寂しすぎるだろとネガティブになってしまう。こうならないためにもフェイスブックでいいねをもらおうというスケベ心はいっさいださずに、フェイスブックに投稿もログインもしないに限る。

★テレビに出ている芸能人に嫉妬しない。

テレビを見ているとべちゃくちゃ会話しているだけで大金を手に入れている芸能人が目に入る。あいつら芸能人はいいよなあ、、会話して好きなこといっているだけで金がてにはいるんだからああと思って嫉妬してしまう。あああああ、あんなに若いのにテレビに出演しまくって大金か稼いでいるやつもいるのに、俺ときたら、月収20マン円で普通にいきているという悲しい現実。。俺は人生で輝くこともできずにどんだけみじめなんだあああ。と思ってしまうと自分という人間が無価値に思えてきてしまう。こうならないためにもテレビを一切みない生活を実行して、若くしてスターになっているやつを目にいれないに限る。

スポンサーリンク


最後に、

世の中は嫉妬すればするほど、成功から遠ざかるので嫉妬をしてはいけない。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク