ブックオフで本を売るのは損。。

ブックオフで本を売るのは損。。

ブックオフの真実――坂本孝ブックオフ社長、語る

ブックオフに人気漫画を50冊くらい売って1000円くらいにしかならなかったのは悪しき思い出。

ブックオフで本を売らないほうがいい。

★ブックオフで10円買い取りの本であってもアマゾンでは2000円で売れる→自分で販売すればアマゾンの手数料を差し引いてもブックオフで本を売るより150倍のお金が手に入る。このような事実がある時点でブックオフに本を売りに行く必要もない。

★ブックオフで10円買い取りでアマゾンで1円出品の本でも自分でアマゾンで売れば、買い手が送料で240円払ってくれるので、黒猫メール便160円で買い手に発送すれば差額で80円儲けることができる。このような事実があるので、ブックオフにものを売るのはお金をどぶに捨てているようなもの。。

ブックオフの本は安くない。

★ブックオフの本は別に安くない。→ブックオフはだれも読みたがらない本を100円でうり、人気本を2000円くらいで売る。安く買えるのは誰も読みたがらない本だけであり、誰も読みたがらない本ならアマゾンでも安く購入できて店舗に行く手間もいらないので、アマゾンで買ったほうがいいと思ってしまう。人気本2000円についてもアマゾンなら人気本が1000円で買えることも多いのでブックオフより安値で購入できる。

ブックオフが潰れたことで暇つぶしスポットが減った。

★ブックオフが潰れたせいで暇だからブックオフに立ち読みしに行くができなくなった。→ブックオフのおかげでただで漫画がよめて、漫画喫茶に行ったり、漫画を買わないで済んだのに、ブックオフが潰れまくったせいで、家の近所にブックオフがなくなり、漫画をよむときは漫画喫茶に金を払って漫画を読みに行くようになった。。このような現実があると買取値段がゴミのブックオフでも時間をつぶしたり、漫画と触れ合える場所だったので、家の近所のブックオフが潰れたことに対して残念だなあと思うことも少なくない。

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最後に、

ブックオフが潰れたせいで暇つぶしスポットが一つ減ったと思うと、ブックオフは暇人にとっては大切な場所だったんだなあと思うし、平日の昼間の皆が仕事している時間にブックオフに立ち読みしに行くのはザ暇人という感じがして何とも言えない気分になっていたなあ。。

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