板野友美の魅力を頑張って書いてみた。

板野友美の魅力を頑張って書いてみた。

ともちん 板野友美 AKB48卒業記念 写真集 (講談社 MOOK)

板野友美といえば顔に悪い部分が一か所もないといわれる日本を代表する美女。美女なのに、整形しただろとか整形サイボーグだとかの悪口をいうガールズチャンネル民が多いので、板野友美ファンの僕が板野友美の魅力について書いていきたい。

書いていく前にガールズチャンネル民にいいたいのは、自分が可愛くないから板野友美という圧倒的な美女に嫉妬して整形、整形いうんだろうな。しかも、整形してない顎が細い写真を出してこういう顔になりたいという投稿にいいねが大量について、ともちんの整形後の顎が細い写真に低評価が大量につくってどういうことだよ。。自分たちもこういう顔になりたいと思って整形して、整形後の顔をネットで出したらともちんと同じでネットで低評価を大量につけられる羽目になるんだぞ。。

★板野友美は顎がシャープで魅力的。

世間一般では女性の場合、顎がシャープであればあるほど、か弱い女性に見えて、男性は守ってあげたいという気持ちを持つ。このような要素があるので
板野友美のシャープすぎる顎を見ているとか弱いと思ってしまい、守ってあげたいと思ってしまう。

個人的には女性の顔は小さいほうがいいし、顎が正方形よりシャープのほうがいい。本当に男性は整形で作りものであっても美しいものを好む。顎をシャープにすると整形してきもいとかいう嫉妬に狂った女性が結構多くいるが、整形は美しくなろうという努力なのだから、努力をしないで現実に甘んじている人に板野友美さんもなにも言われたくないよなあとおもうわけです。努力しないで現状に甘んじているやつほど上を見ないで、他人を批判するという簡単な道に走るのだから。

★板野友美は涙袋が魅力的。

日本人男性は一重で目が小さい人が多いので、自分にはない涙袋を持っていて目が大きく見える板野友美が魅力的見えるのです。人間というのは自分が持っていない要素の顔を見ると可愛い魅力的だと思ってしまう。

個人的には涙袋があるとか気にしたことがないけど、あまり涙袋を大きくしすぎてしまうと、小沢一郎さんみたいになってしまうので、涙袋を入れすぎるのには注意が必要だったりします。まあ、涙袋もあまり大きく過ぎずに適度に大きくするのがいいでしょう。なんだかんだ整形もコンプレックスをなくそうとして、やりすぎぎるとあまり可愛くない、かっこよくないという事態を招いてしまうので、適度がとても大切。

★板野友美は鼻筋が通っていて二重。

美女の王道だと思いますが、鼻筋が通っていて二重であれば、世間的には美女と分類されます。僕も鼻筋が通っていて二重の女性が好きなので板野友美を美女だと思います。

個人的には自分の鼻筋が太いので、鼻筋がしゅっとしている女性を見ると好きになってしまいます。なので、ともちんが整形整形といわれようが、鼻筋がしゅっとしているので、めちゃくちゃかわいいよなあと思うことも少なくないのです。二重については自分が一重なので二重の女性をみると魅力的に感じる部分が多い。結局のところ自分の持っていない要素を持っている女性を見ると魅力的に感じてしまう

★板野友美はバストが大きい。

板野友美は整形後、バストがとても大きくなり、母性を感じる魅力的な女性になりました。やっぱり男性は皆マザコンなので、板野友美のような母性にあふれるバストが大きい女性が好きだ。

個人的にはバストの大きさよりも自分を特別扱いしてくれて自分にやさしい女性のほうがいいですよね。外見なんてものは所詮作り物にすぎないので、あまり気にするのはやめましょう。人間というのは女性の外見にだまされて本当に大切なものを見失ってしまいますからね。見失わないためにも外見的に要因にだまされないように相手の心のみをみて人と接していくということを徹底していきましょう。

★板野友美はアヒル口がかわいい。

唇が厚く、アヒル口の板野友美はとにかくかわいい。世の中で唇が厚い女性は情に厚いといわれていることから板野友美のようなアヒル口で唇が厚い女性は情に厚いに違いない。

個人的にアヒル口を見ているとかわいいなあと思うし、見ているだけで癒される。本当にお母さんというか聖なる母を連想する感じがする。それだけ、アヒル口を所有している女性というのは情に厚いということなのだろう。、ちなみに世間では唇が厚いと情に厚くて唇が薄い人は薄情で情に薄いといわれているそうです。まあ、みなが、そういうのだから多少なりとも信憑性はあるのでしょうね。

★板野友美のように整形する女性は心が繊細。

板野友美も整形するということは心に何かにしら闇を抱えているのがあってのこと。心に闇を抱えている人は繊細で優しい人が多いので、板野友美も繊細で優しい人なのだろう。

個人的に思うのは整形する人というのは過去に人には言えない壮絶なトラウマを克服するために整形というとりたくもない選択をしてしまった人が多い。このように過去にいじめられていたということから他人の痛みがわかる人が多いので、本当にこころはきれいでやさしい人が多かったりする。だけど、自分が美しくなってしまったら人を見下してしまうひとも一定数でてきてしまうこともある。

一番いいのは、他人に自分の顔をどういわれようが俺は俺、人は人くらいに思っておくのがいい。他人を気にしすぎて親からせっかく受け継いだ大切な顔を失うなんてもったいない。顔の優劣なんてものは他人が勝手にきめたものにすぎないのだから。。もっと自分の顔に自信をもっていきるべきだよね。他人の価値観に踊らされて整形したら、他人の価値観が変わったら、また整形する羽目になっていくら金があってもたりないんだからさ。。板野さんくらいお金を稼いでいれば、いくら整形してもお金が有り余るからいいだろうけど、一般人はそうはいかないから整形するにもどこかで糸目をつけておいたほうがいいんじゃないのって。

★板野友美は上昇志向が強い。

板野友美は整形をしてでも今より可愛くなって人気者になりたいという気持ちが強い。このような上昇志向が強い女性は美を保つためならどんな手段でもとると思うので、歳を取っても外見が美しいまま。劣化したら整形をすればいいだけだからね。

個人的には外見をよくするために努力するのは無駄だと思う。外見というのはいつか劣化していくし、うつくしい期間というのはせいぜい30歳まで、どんな美人でも40歳になれば美しくなってしまう。このようにいつか崩れ去るものに執着するだけ時間の無駄。だけど、人は一瞬でも人に好かれたいという思いがあるため整形という行動をやめられないでいるという実情があるのだ。

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最後に、
板野友美を整形という道に走らせてしまったのは、世の中の二重で鼻筋が通っていて顎がシャープで涙袋があってバストが大きい女性が美女だという価値観に板野友美自身が支配されてしまい、整形前の自分の顔が嫌いになってしまったからなのだろう。

整形の道に一度走ってしまうと二度と引き返すのは不可能になってしまう。顔が老化したらしたで、またヒアルロン酸をいれてしわを取ったり、老化して崩れてきた場所をまた整形したりの繰り返しになっていき、いくら金があっても整形費用が足りないという状況になってしまう。そうならないためにも外見はすべてではない。外見は自分の一部分でしかないということを理解することもとても大切なことなのかもしれない。

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