ロケット団の仕事。

ロケット団の仕事。

ポケットモンスター サン

ロケット団といえば、悪の秘密結社。ポケモンを捕まえて売りさばくやつらというイメージがついているが、株式会社ロケット団として運営されており、警察からも見逃されているということは本当は社会貢献をしている企業ではないだろうか。ということでロケット団がしている社会貢献について書いていく。

★アーボ、アーボック、ドガース、マタドガース、ビリリダマ、マルマイン、サイホーン、サイドン、バンギラス、ギャラドスなどをロケット弾が使っている理由。

アーボ、アーボックは人間が毒を浴びれば命に係わるほどの危険な猛毒を持っている。市民の安全を考えた場合、野生に猛毒を持つアーボ、アーボックをのさばらせてはいけないため、警察からもアーボ、アーボックを捕まえるようにロケット団指令が出ているので、仕方なくアーボアーボックを捕まえてパートナーポケモンとして使っているのだ。

ドガース、マタドガースは化学性の毒が強いスモッグをばらまき、大気汚染をしているので大気汚染を食い止めるために、警察からもドガース、マタドガースを捕まえるようにロケット団指令が出ているので、仕方なくドガース、マタドガースを捕まえてパートナーポケモンとして使っているのだ。

ビリリダマ、マルマインはいきなり大爆発して、重要文化財を破壊してしまうので重要文化財保護のため、警察からもビリリダマ、マルマインを捕まえるようにロケット団指令が出ているので、仕方なくビリリダマ、マルマインを捕まえてパートナーポケモンとして使っているのだ。

サイホーン、サイドンについては強力なポケモンであり、一般人が出会った瞬間ツノドリルで襲ってきて一般人が命を落とすという事例がみられており、
一般人の命を救うために、警察からもサイホーン、サイドンを捕まえるようにロケット団指令が出ているので、仕方なくサイホーン、サイドンを捕まえてパートナーポケモンとして使っているのだ。

バンギラスについてはたまに人里に下りてきてはかいこうせんで地上にあるものをすべて破壊してしまうので、国民の命を保護するために、警察からも
バンギラスを捕まえるようにロケット団指令が出ているので、仕方なくバンギラスを捕まえてパートナーポケモンとして使っているのだ。

ギャラドスについてはコイキングのうちは周りにまったく危害を与えず、安心だが、ギャラドスに進化した瞬間、池に住んでいるすべてのポケモンを食らいつくし、ある一種の弱いポケモンを絶滅させかねないので、弱いポケモンの種を保護するために、警察からもギャラドスを捕まえるようにロケット団指令が出ているので、仕方なくギャラドスを捕まえてパートナーポケモンとして使っているのだ。
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最後に、
ロケット団は社会貢献のためにポケモンを捕まえている素晴らしい企業だった。。

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