他者に話しかけるトラウマ。

他者に話しかけるトラウマ。

他人を気にしない生き方

僕は大学に入る前までパソコンをいじったことがなく、大学で初めてパソコンをいじったのだが、今では難なくこなせるログイン動作も昔は全くできなかった。そして大学のパソコンいじりイベントで大学のCSSという時間割から履修登録までできるやつにIDとログインを打ち込んでログインしようとするやつでさえてこずり、全くできず、先生が近くにいなかったので隣の奴にきいたらはあ?先生きいたら?といわれ、先生がこねえからお前にきいてんじゃん。。。
と不親切であり、なめた口調で言われてぶち切れてしまい、相手の机の部分に足を入れてしまった。。。そいつとは不幸なこと、大学では、基礎セミナーで一緒になってしまい、自己紹介のときには一言も話さないで終わったwww。奴は大学一回生で中退したので会うこともなくなったのでむかつくこともなくなったのでよかった。

その時から他人に話しかけるときは顔で性格を判断するようになった。顔に性格はでる。こいつは俺には合わないなというやつに話しかけてよかったためしがないので、たいてい他人に話かけるときは顔で判断してから話しかけることにしている。

次にむかついたのは単位に追い詰められてプリントがないと焦ってコピーさせてもらおうと思った時だ。プリントがないのではなく先生がプリントを配っていなかっただけなのだが。。

自分より年下の顔のゴリラみたいなやつにプリントを500円でコピーさせてくれと頼んだら、なんすか?はあ?きもいっすわ?といわれてあまりのひどい態度で言葉が出なかった。そいつは人相があまりよくなく、俺強いからと気取っているキザ野郎だった。顔は性格に出るんだなと思い、こういうやつには絡んだら遺憾なと戒めになる出来事だった。そいつは空手の習い事の道場で面識があるはずなのだが。。だから話かけたのにそんなひどい態度を取られるとは予想外だった。空手をやっていたから俺は強いと勘違いして横暴になっているのだろう。

家に帰ってからも年下になめた態度をとられたことを思い出してはぶち切れていたが、餓鬼にいちいち切れるのも大人げないしストレスがたまるので考えるのをやめた。。いつだって失礼な態度をとるやつはいるし、そういうやつもいつか人にひどい目にあって自分のもとに跳ね返ってくる。
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最後に、
こっちがめちゃくちゃ下手にでていることをいいことに、ひどい言葉を浴びせかけてくるやつには、こっちもバーカくらいは言ってやったほうがいい。そういうと自分もすっきりするからね。

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