ハンターハンター休載決定。きたああああ。

ハンターハンター休載決定。きたああああ。

HUNTER×HUNTER 33 (ジャンプコミックス)

ハンターハンターがまた休載だそうです。ああ、クロロVSヒソカ、旅団とヒソカの全面戦争、クラピカがどこまで強くなったのか、暗黒大陸に到着してどんな展開になっていくのか。気になることだらけなのにまさかこんないいところで休載してしまうなんて。。これはハンターハンターが完結することなんてないのかもしれない。

ちなみに7月4日発売のジャンプでハンターハンターの連載は最後で、これから数年にわたる休載が始まるそうです。。これはジャンプで読むものがほとんどなくなるじゃん。。ワンピースくらいしか読むものがない。。

でも仕方がないよね。作者の冨樫義博さんの体調が思わしくなく、重大な病になっているみたいだから休載するは仕方がない。。冨樫義博の病がよくなって健康になってもらってハンターハンターの連載が始まるのを願おう。。みんなが連載しろよ圧力をかけるものだから2か月も連載してしまったせいで、冨樫義博は漫画を書いてしまったがために体に多大なる負荷をかけてしまい、病気が進行してしまい、休載に至ってしまった。。作品も楽しみですが、ファンからしたら冨樫義博の健康が大切なのであと5年くらいしっかり休んでもらってからハンターハンターの続きを書いていただいて、ハンターハンターの物語を完結させてもらいたいものです。

今回のハンターハンターの休載を受けて作者冨樫義博サンは冒険王ビィトの稲田浩司さんと同レベルの大病にかかってしまっていることから、10年は連載しないのかもしれない。ファンからしたら10年も待つとか耐えきれねえよと思ってしまいがちですが、冒険王ビィトの稲田浩司も大病から復活し冒険王ビィトの連載を再開したことからしても、冨樫義博さんが生きている限りは漫画が再連載されるわけだし、いつかは完結すること間違いなし。

冨樫義博の場合、メンタルの調子が悪かったり、大病を患っているときに漫画を描いてもろくな作品がかけないことをわかっているので疲れているときはしっかりと休んで、元気がでてきて思考がフルスピードで回るようになってから漫画を書くスタンス。だからハンターハンターの漫画でつまらない個所は全くなくつい夢中になって読んでしまうのでしょうね。
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最後に、
ハンターハンターが休載されたことを機にハンターハンターの続きをファンが妄想で小説にしたり漫画にするチャンスを与えるために作者の冨樫義博はあえてハンターハンターを休載するという選択肢をとっている。なので、ファンのみなさん、休載している間に妄想と空想を膨らませて、ハンターハンターのこれからの展開の続きを冨樫義博が休んでいる間に自分なりに書いていきましょう。

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