グーグルアドセンスからポリシー違反の警告が来た。。

グーグルアドセンスからポリシー違反の警告が来た。。

Google AdSense 成功の法則 57
スマホ型広告のタイトル下にアドセンス広告の300×250を貼っていたら警告がきたので、300×120の広告に張り替えました。別にアドセンスが止まってもたいしてお金にならないので他の広告に張り替えるだけなのでどうでもいいですが。まだ未払い分の収益があるのでアボセンスになるのはちょっとと思うわけです。グーグルアドセンスが止められたらA8かバリューコマースのみに絞ってブログをやりますが、アドセンスくらいしか報酬が発生しないような記事をあるので、アドセンスが止められるのは実際のところどうでもよくはないですよね。

ということでタイトル下のスマホ広告に300×250の大きさのアドセンス広告を貼っている人は今すぐ300×120に張り替えたほうがいいと思います。スマホ表示のタイトル下にスマホ型広告をはるとユーザビリティー云々警告がくるので、今300×250広告を貼っている人は広告を小さいサイズに張り替えるか、タイトル下の広告をはがすかどちらかの選択を取るべきでしょう。

これだからアドセンスは広告の貼り方にもうるさいからリスクがでかいということがよくわかる。これを期にアドセンス広告からの離脱をもうちょっと真剣に考えていくべきなのかもしれません。でも好き勝手なこと書いてマネタイズできるのはアドセンスしかないという事実。そう考えれば考えるほどアドセンスは捨てがたいよね。。

グーグルアドセンスからの離脱をできるようになっていきたい。

グーグルアドセンスの離脱。アドセンスがなくても月30万、40万。稼げるようになれば、アドセンスとかイらないじゃんと思えるのでしょうが、稼げないうちは、アドセンスが貴重な収入源。アドセンスがアボられたらどうしようと震え続けなければいけない。そのリスクがわかっていながら目の前の微々たる金を欲してしまいグーグルアドセンスからの離脱ができないという厳しい現実。

これは僕だけじゃなくてほとんどのブロガーさんが抱えている問題だと思う。成果型広告だと、狙っているキーワードで上位表示して物を売るという流れだけど、アドセンスさんならただアクセスが集まるだけでいいので、購買性がない記事でも利益が出るから皆アドセンスを貼ってしまう。本当に私も今、目の前の小銭を捨てて、アドセンス依存をやめようかなと思っているところである。

しかし、アドセンスで収益がなくなったらユーチューブで毎月発生している微々たる収入3000円が毎月受け取れないという問題が発生してくる。この問題があるからアドセンスを辞めることができないというね。悪循環。

ああああ、怖いよおおお。。72時間以内に再審査落ちたら広告配信無効になってしまうよおおお。。。無効になって止められたらどうしようううううううう。と割と震え上がっていますが、まあ、止まったら止まったで強制的にアドセンスから離れられるのでいいきっかけになるのは言うまでもないでしょう。まあ止まったら鬼のように落ち込んでしまいますが。

グーグルアドセンスからの離脱と雑記ブログからの離脱。

アドセンスが停止されたらもう一つ高額案件に絞ったサイトを作って行こうと思っています。本格的にやれば雑記でも儲かることには儲かりますが、
テーマを絞って高額案件サイトで利益を出したほうが儲かるのは間違いないですからね。そろそろ、ブロガーさんからアフィリエイターさんにしっかりと転生しないとこの先露頭に迷うかもしれないし、僕の将来は不安でいっぱいです。

その不安を払うために、ブロガーはオンラインサロン開いたり、有料noteを販売して収益の幅を広げているんでしょうが、note書くくらいなら、ブログ書いてアクセス伸ばしたいという気持ちから、noteをかくきもちにはなれないんだよなあ。割と、収益よりもアクセスを見て喜ぶタイプの側なのでそこが自分の弱みかなと思っていますが。。

オンラインサロンもコンサルも面倒くさいし、そんなことしている時間があるなら記事を書いてアクセスをのばしていきたいのと、圧倒的な実績がないのにオンラインサロンもコンサルもやりたくない。本当に中途半端な実績でコンサルやるのは自分が他人をだましている気持ちしかしないので、やりたくないんですよね。オンラインサロンも然り。オンラインサロンをやることには反対ではないですが、自分がまだまだ未熟なので人にどうこう教えられるレベルでないと思うので、やらないだけですが。
スポンサーリンク



まとめ
グーグルアドセンスの警告と停止は心臓が止まりそうなくらいのインパクトがあるので、できる限りアドセンス離れはしたほうがいいです。今回を機にアドセンスもそろそろ潮時かなとおもいはじめました。配信停止がくるまではまだアドセンス広告を貼りますが。停止されたら貼りたくてもはれません。。

グーグルアドセンスはポリシー違反に厳しいので書く記事の内容にもきをつけていく必要がある。

グーグルアドセンスで一番ポリシー違反をしがちなのはやっぱり、雑記ブログ。。雑記ブログでブログを書いていると、好き勝手なことをかいてしまい、グーグルアドセンス規定では書いていけないこともバンバン書いてしまい、広告停止になってしまうこともあるし、現にそういう目に合っているブロガーさんもたくさん出てきてしまっている。そうならないためにも普段から書きやすい内容ではなく、かいてもOKという記事を書いていくというのがベスト。記事を書く前にこれはポリシー的に大丈夫かなとしっかり考えてから記事を書こう。アクセスを稼げるキーワードだからという理由で記事をかいていしまうのは割と危険だったりする。ぼくもつい最近禁止ワードを連発しているサイトがあったので、禁止ワード記事を全部削除してきた。微々たるアクセスのために危険を冒すことなんてできないですからね。アフィリエイトで生き残っていくやつはこれくらいチキンでなければいけない。そうおもっているので、削除したことを後悔しているということはないかなというのが、本音である。禁止ワードで記事書いているなときづいたときは生きた心地がしなかったので削除したときは本当にすくわれたんだなあという気分になれてほんとうによかった。。ということで禁止キーワードについてグーグルのポリシーにかいてあるので個人個人でしっかりとみておくこと。

はてなブログ非表示騒動とグーグルアドセンス。

グーグルアドセンスの規定を守ってアドセンス規約違反記事にはアドセンス広告を貼っていなかったのに、その規約違反記事がはてなブログも規約違反にされてブログを非表示にされてしまうという騒動がおきていた。これぞ、ヤギログのはてなブログ追放事件といってもいいだろう。僕も彼のまねをしなくて良かった。。今頃まねをしていたらはてな村から追放されてワードプレスに移転するなどめちゃくちゃ面倒くさいことをしなければいけなかったからだ。これで分かったのはレンタルブログもグーグルアドセンスも他人のサービスなので規約が厳しいので、他人のサービスを使わせていただいているのだからしっかりと規約をまもっていかなければいけないということだ。アドセンスの規約が厳しくて嫌なら他の広告サービスを使えばいいだけだったりする。そういうことである。アフィリエイターは基本的にに広告主に食わせてもらっている実なので謙虚になって各コンテンツには気を使っていかなければならない。

グーグルアドセンスは規約に厳しいけれど素晴らしい。

他のASPサイトでは金にもならん記事であってもお金が発生してしまう。なんたってアクセスさえかせげればいいからね。なので、雑記ブロガー、アニメブロガーからしたらグーグルアドセンスはなくてはならない存在なのです。。アニメもアドセンスくらいしか収益化先がないですからね。そういう現実を直視すると規約違反してグーグルアドセンスから追放されてしまうのはなんだかんだきついものがあります。ぼくはこれにきづいてから割と謙虚ブロガーになりましたからね。まあ、グーグルも企業ですから広告主の利益を守るという義務もありますから規約に厳しくて当たり前ですよね。広告出す側からしてみても内容が社会的によろしくないサイトに広告をだしいかと問われたらだしたくないですし。そういうことから判断しても、規約が厳しいのは当然かなと。

最後に、
グーグルアドセンスのポリシー違反はしっかり訂正したし、違反警告がグーグルから着たおかげで利益よりも規約が大事だなときづけたのは自分にとっては大きいはっけんだったなと感じるいい機会だったのではないでしょうか。。グーグルありがとう。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク