ニホンザルの強さ。

ニホンザルの強さ。

ニホンザルの鳴き声(スノーモンキー)
ニホンザルはマジで強い。
とにかく、4本足で移動するのが軸になっているため、動くスピードも速く、
人間が捕まえようとしても素手でとらえることも不可能。
そしてとらえようとしている間にひっかく、かみつくなど、
超強力な攻撃をくらってしまい、出血がひどくなり、
人間は病院に直行することになるでしょう。
ほんとにニホンザルは怖い。。
ニホンザルに俺の自慢のワンツーからのローキックをかまそうとしても
すべて動きを見切られて、サル特有のかみつきをヒットさせてから
アフェーをされたららサルに攻撃を充てることなど不可能。
ということからニホンザルと出会ったら勝つことは不可能なので、
おれは人間だ。つえーーーーと思いこまずに走って逃げましょう。
相手は人間ではありません。
血も涙も手加減をしてくれないニホンザルという獰猛な動物です。
戦ったら最後、サルに指を食いちぎられて、日常生活に支障をきたすことだってあり得ますし、
かみつかれた傷跡から感染症になるかもしれない。
そして、サルにかみつかれた傷跡から大量の出血をしてしまい、出血死の可能性もある。
上記のことを考えたらサルと戦うなんて1000害あって一利なしです。
ここで武器を使えばサルにかてるじゃんと思った人もいるでしょうが、
サルも我々と同じ一つの生命体、むやみやたらに命を奪ってはいけません。

サルと一対一で戦うのは危険。

サルと一対一で戦うことでさえ、命の危険があるというのに、
サルに仲間を呼ばれたら命の危機どころではなく、絶命の危機が訪れます。
そういう最悪の事態も想定してから、サルと戦うかどうか判断すべき。
まあ僕だったら、サルに大切なところをかみつかれないために、
顔にはヘルメットを装備して大切な場所には金的ファールカップをつけていきますね。
そして寝転んで、さるが俺の体に乗っかってきたところを得意の三角締めで絞め落とす。
ここで問題はさるが真正面から自分の体にのってこれば三角締めが使えるのですが、
ヒット&アフェーでかみついてから離れるをやられたら自慢の三角絞めも使えません。
そしたら腕から血もたくさんでるし、病院直行コースでしょう。
そう考えると人間がニホンザルの武器なしで勝つのは無理なのだ。
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最後に、
ニホンザルはサルの中でも怒らせたら何をやってくるかわからないという意味では、
関わってはいけないサルの一頭。
本当にサルがでない地域に住んでいてサルの被害にも合わないしハッピー。

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