運動と瞑想の俺流のやりかた。

運動と瞑想の俺流のやりかた。

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はてな界のxevra代表取締役社長が運動と瞑想が何度も大切だと
ブックマークコメントにお書きになられている。
しかし、運動をしようにもなかなかやる気にならない。。
なので僕は、エナジードリンクでカフェインを大量に摂取し、
眠いだるいという気持ちをシャキッとさせてから運動にいっている。
しかもエナジードリンクでただでさえテンションが上がっているので
運動量も普段の二倍になり、頭からセロトニンが二倍出てきて、
いつもの二倍生きているのが楽しいと思うようになった。
そしてテンションが高いまま気分がいいまま無心になり、
暴れている心を鎮めるということをしている。

運動と瞑想の効果が出てきた。

運動と瞑想を始めてからというもの、
今を生きるということに気づき始め、
見えない将来に悩むということがなくなって、
毎日ポジティブに生きている。
だから、将来が心配なら、見えない未来を考えずに、
今ポジティブ幸せになれるように運動と瞑想を始めよう。
本当に運動と瞑想を始める前までは、
老後が心配、35歳超えて無職なったらどうしようとかくだらないことを考えていた。
しかし、運動と瞑想を始めてから運動が楽しい、瞑想で心が落ち着く。
あれ?平凡な人生だけどこころがポジティブなせいか今このときがすごい楽しいぞ。
そうか、将来より、今を楽しくいきることが大切なんだな。
見えない未来について考えるのは無駄だからやめようと思うようになる。

鬱病になるまえに運動と瞑想をしよう。

鬱病になってから運動と瞑想をしても脳から正しくセロトニンがでないので、
疲れるだけ疲れて憂鬱になってしまうこともある。
なので鬱になる前に運動と瞑想をして鬱原因のストレスを減らしていき、
毎日幸せにポジティブに生きていこう。
後、鬱病で運動と瞑想をしようとしている人はとりあえず、将来のことをすべて忘れて
運動と瞑想に没頭しよう。
運動と瞑想に没頭すれば見えない未来より今のことしか考えなくなり、
おのずと余計なことを一切考えなくなるので、心が乱れることもないし、
常に冷静、常に無心、常に自然と一体化できる。
そういう風になれば鬱病の状態も改善すること間違いなし。
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最後に、
人間は今が楽しければそれでいいということを忘れ、
下らん将来やくだらん老後について悩んで苦しむ。
そのくだらないことを考えないようにするために運動と瞑想は大切なのだ。

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