中身がない記事を書くことについて

中身がない記事を書くことについて

中身がない記事を書くんじゃねえという意見が最近多いと思いますが、
中身がある記事ばかり書こうとして記事を書いていたら、
役に立つこと書かねばならんという強烈な恐怖観念駆られてしまい、
記事を書くだけですさまじいほどのストレスがたまる。
ブログが長期間続いている人というのは、
中身がなかろうがそんなことを一切気にしないで更新続ける人だし、
ブログ界のベテランのイケダハヤトさんも中身がない記事がおおいし、
はあちゅうさんに関しても中身がない記事が多い。
だけど、ブログのアクセスは多いし、アンチもファンも多い。
ということはブログでアクセスを増やそうと人気者になろうとしたら、
中身がなくてもいいから記事を更新続けることが一番の近道なわけだ。
アンチに中身がすかすかで読む価値がないといわれても
気にしないで中身がすかすかな記事を上げ続けることが大切。
ネットで暇つぶししている層は中身がない記事だと批判しつつ、
何かに取りつかれたかのように反応する事例が多い。
いまブロガーで大成功しているはあちゅうさんやイケダハヤトさんは
中身がない記事であっても、
煽れば簡単にアクセスを集められるということに
いち早く気付いて行動に起こしたから、
大物ブロガーに成れているというわけだ。
その現実を全く直視できていないアンチは、
イケダハヤトやはあちゅうの養分になっているということに気づくことなく一生叩き続ける。
それと似たような事例だと、
ユーチューバーのシバターさんはヒカキンの本をゴミということで
ヒカキン信者の子供たちに注目されて再生回数を伸ばして、
ヒカキンが気に入らない層にチャンネル登録をしてもらい、
ヒカキン信者はシバターが嫌いだけど、監視するためにチャンネル登録してしまうので、
短期間の間にチャンネル登録者数を増やすことに成功した。
上記のように、中身がないといわれようが、人が反応する記事を書けば、
ブログだと被リンクがついて検索順位がアップしてドメインが強くなるのでうまうまなのである。
ユーチューブだとチャンネル登録者数が増えて、次から動画を上げるときに再生回数があがる。
再生回数が上がっていくことによって、
ユーチューブのアルゴリズムは再生回数と、動画の再生時間で上位表示するので、
動画の検索順位も上がり、爆発的な再生回数を生み出せるようになる。
最後に、
中身がなかろうがあろうが、だれにも見てもらえなければただのゴミになるだけ。

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