炎上とかどうでもいい。

炎上とかどうでもいい。

ネットで炎上したから何なんだと思うわけ。
人を殺したわけでも犯罪を犯したわけでもないのに、
ただ人それぞれの意見を見て何熱くなってんの?
そんなことに気力使うだけもったいないから、
もっと他のことに気力を使ったらどうだとおもうわけです。
大人になると大多数の人が将来の夢とか目標を見失って
暇な時間はインターネットで人を批判することに時間を浪費する人がでてきます。
僕が思うに、ネットで人を批判してお前の考えは間違えていると書き込んでも
何も生み出さないから無駄だと思うんだけどなあ。。
人を叩いている時間があったら、友達と遊んだり、自分磨きをしたらどうだ?。
はてなで自分の意見の違う記事をみたら必死こいて誹謗中傷コメントしている大人も
ユーチューブで気にいらないユーチューバーのコメント欄で
アンチコメント書いている子どもとなんら変わらない。
大人になってもやっていることは12歳のユーチューバーに夢中な子供と一緒。
そう思うと、そんなしょうもない人たちのコメントをいちいち受け止めるだけ時間の無駄。
こういうこと書くとまたぐだぐだ書いてくるうるさい奴が多いんだろうな。。。
炎上するたびに思うんだけど、
この人はこういう意見なんだなと受け入れられず
ただお前は違う、俺の考えこそが正しいと必死にコメントしている人って、
他者の意見を一切参考にしない、自分がすべてという価値観だから
反論しても平行線をたどるだけで無駄なんだよね。
政治にたとえると自民党と共産党は価値観が違うんだから議論しても溝が埋まらないのと一緒。
だから、
考えが違って自分の価値感がすべてだと思っている人と言い合ったところで何もかわらないし、
俺の考えはこうだからといっても全否定されるだけなので、言い返すだけ無駄。

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最後に、
他人がどんな意見言ったって正直どうでもいいじゃん。
他人の意見がすべてじゃないんだから、こういう意見があると受け流せないかなあ。
ブログなんて好き勝手なこと書いて、ネットにゴミをまき散らすもんなんだから、
そんなものにいちいち本気になって反論して人生浪費してんじゃないよと思うわけです。
もう一つ自分が思っていることを発言させてもらうと、
インターネット依存とは恐ろしいもので一度他者を批判して自分の言いたいことを言えていると錯覚すると、
リアルでは、本音で他者になにもいえないという自分を変えようとせず、
ネットでは自分の言いたいことを発言している俺はかっこいいと思ってしまい、
ネットで他者を批判することから抜け出せなくなってしまうのです。

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