小保方晴子の問題点。

小保方晴子の問題点。

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小保方さんといえばSTAP細胞はありますと発言して
一躍時の人になったスーパー有名人であり、
STAP細胞はないのにあるとウソをついたスーパーほら吹き研究者である。
そして研究者として何年も研究していたのに、
何の成果も出せなかったということは国民の税金をすべてどぶに捨てたということになる。
しかも研究不正で理研を首になった後は、
研究不正をして有名になった知名度を生かして本を出版して印税で荒稼ぎしようとする始末。
悪いことをして荒稼ぎする有名人も小保方同様にたくさんおり、別にめずらしいことでもない。
悪いことをして印税で儲けるものは日本ではあとを絶たないし、
人に褒められることではないことをして有名になり、
本を出版して金を荒稼ぎしているという道に走るものも多くいる
小保方さんは楽して大金を手に入れたいから本を出版したんだろうという意図が見え見えである。
これは小保方さんだけに言えることではない。
一つだけ言えることは小保方晴子と悪いことをネタにして印税で儲けようとする人たちは金のためならなんでもする人間である。
小保方さんに関しては不正したという罪悪感があるなら本をだして金を稼ごうとすることはしないだろうし、
全然反省なんてしていないし、私は正しい、STAP細胞はあったんだと思っているから
本を出版したのだろう。
結局、悪いことをしたという意識の欠如と無敵の人になってしまったということが、
小保方さんやその他大多数の悪をネタにしていんぜいで稼ごうとする人を生み出したのだろう。
両者とも共通しているのは過去について一切反省0.自分のやったことは正しかったと本気で思っている。
そして働きたくないけど大金がほしいということなのだろうね。
僕が一つだけ彼らに言いたいことがある。
自分の犯した悪行で金儲けするんじゃねえよ。
自分の犯した悪行で迷惑を被った人がいまもくるしんでいるんやぞ
自分のせいでだれかがきづついてしまったと思ったら、
悪行をネタにして本で金儲けする気持ちになんてならないだろ。普通は。
人間として生まれてきたからには犯罪をネタにして金を稼ぐゲス行為だけはしてはいけないと思う。

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最後に、
悪いことをして他者を気づ着けたり、研究不正やったりしたやつが本を出版して大金を得ることができないように
法律で決めるべきなんじゃないのかなと。
そうしないと悪いことをしたほうが得だという事態を招きかねないからね。

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