芦名佑介さんみたいな行動力があれば絶対成功者になれるだろうね。

f:id:akihiro5:20160322154035j:plain
芦名佑介さんを簡単に紹介すると慶応卒で元アメフト日本代表で
電通を1年でやめてプルデンシャルの営業で1位になって
アメリカで自分の顔の広告を目立つところ張ってもらって、
いまはプルデンシャルを辞めてハリウッドスターをめざしている。

正直僕だったプルデンシャルで年収1億もらってたら絶対にやめないだろうし、
1億円をゴールだと思って我慢していただろうなと思うけど、
芦名さんの場合は人生一度きりで後悔したくないという思いから
いまの現状を捨ててやりたいことに挑戦している。
そういう生き方ってなかなかまねできないし、
自分に自信があってポテンシャルが高いと思っていないとできないこと。


芦名佑介さんは中学生のときに親を亡くして、それで頼れる存在をなくしてしまったことで、
本気で生きるということを決意できて、それが逆にプラスだったと発言していますし。
僕も親が生きているから親に甘えているという部分は少なからずあったりする。
特別な環境で育ってきたからこそここまですごい存在になれたのでしょう。


確かに優秀な人は言い訳しないしなぜ自分がだめだったのかを自己分析していると思う。
言い訳しているうちはまだまだ未熟なんだよ。
だから自分の逃げ道を作らずにどこまで自分を追い込めるかって結構大切。
それができているから芦名さんはプルデンシャルでナンバーワンになれたんじゃないのかな。
結論芦名佑介はマジですごすぎる。


たしかに会社員なら給料もらっているわけだから100%成果を出さないといけない。
それだけ給料をもらうっていうことには責任が伴うことだから。
個人事業主だから収入が少なくても仕方がないというのはただの逃げ。
だからこそ、会社員だということを認めて成果をだすことを当たり前にしなければいけない。


素質を持っているやつなんて日本にそこらじゅういるけれど、
努力できる奴は日本には数えられるくらいにしかいない。
努力できてはじめて天才を超えられると思う。
だから努力してもいないのにあきらめるっていうのはただの負け犬。


確かに周りと違う選択を取るっていうのは怖いことだしうまくいかなかったらどうしようと思う。
だけど、やらなければ後で絶対に後悔してしまうし、後悔する人生というのはぜったいにつまらない。
なので自分が絶対に後悔しないという生き方ができるっていうのはめちゃくちゃ幸せなんじゃないのかな。
芦名さん自体もいまハリウッドスターを目指してやりたいことやれているからすごい輝いている。


芦名さんは楽な道を選択せずに成功するにはどうすればいいのかという最短な道を選択している。
やはり楽な道を選択すれば人は成長できないし、成長しようと思うならば困難な道を選ぶべきだろう。
彼みたいにプルデンシャルという厳しい環境に進み、さらに厳しいハリウッドという道に進む。
並のにんげんでは決してできないような行動をしているし、尊敬する。
個人的には芦名祐介みたいな行動力があり、自分の可能性を信じれる人間になりたいね。


芦名さんは慶応卒で勉強からも逃げずにアメフトからも逃げずに、仕事から逃げずに
なにもかも頑張ってきた人だからこそ彼の発言はとても重いし説得力がある。
彼のように頑張らなければ、成功者にはなれないし一生負け組の人生をおくるだろう。
今頑張れてないという気持ちがあるなら今すぐがんばるしかないだろ☆。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク