亜人1巻のネタバレと感想

亜人1巻のあらすじ

主人公は頭脳明晰でIQ120くらいありそうな高校生、永井圭である。

国立医学部模試でトップクラスの成績を誇るなど将来有望。

不運にも交通事故にあってしまうなどほんとに運がない。

交通事故だ人が死んだという雰囲気の中
永井はまさか死んでいないという展開に。

圭は新人類であり、人間をはるかに超越した存在。
どんなことがあっても死ぬことがない無敵な存在『亜人』であることが判明。

亜人を捕まえて警察につきだすと多額の金がもらえるという情報にだまされる人や
亜人を自らの手中におきたい政府関係者におわれたりする。

亜人と人間の抗争が中心のアニメですね。

亜人①巻のアマゾンレビュー

あらすじとしては、不死身といわれる亜人という最強の生物がいる。世界にたった47人しかいないというエリート。
優れた新人類だというのに尊敬されるのではなく畏怖の対象としてみられていたりします。
主人公は、模試においては全国トップクラス超天才。
しかし交通事故で死にましたが、速攻で亜人として復活。
自分が亜人であると発覚してしまった瞬間周りの友人も態度が激変してしまうという。。

画力が最高レベルで話のテンポや読者をわくわくさせる部分もあり、言い漫画です。
作品全体の質は相当すぐれていますが、好きではないひとにとってはつまらないのではないでしょうか。。
1〜2巻は主人公が可愛そうな目いわゆる拷問にあうので、結構刺激が強い。
そして拷問をつうじて主人公がどう変化していくかどうかも注目。

亜人は優れているのに差別されるとかいう意味不明な設定が受け入れられないよなあ。。

亜人は不死身であり、人類におとるとこえろもないのに差別されていますし。
亜人というものは一般人はほとんどしらないはずなのに恐れていたりとめちゃくちゃです。
無害な存在であるのに恐れるという一般しみんの行動が理解できません。
この漫画は論理展開がいまいちで作者がいろいろの道筋をすっとあしすぎているんじゃないのかと。。

亜人といっても基本的な性能は普通な人間であって
ただ不死身と言うだけで日本国民全員から差別されて
国家ケ力すべてが「人権が完全に無視される異性物」と決めつけ差別し
なんか現実味にかけているよなと。
亜人が怖いという価値観が市民が亜人を全く知らないはずなのにひろまっていたりと、
亜人によって人類が迷惑をこうむった敵なビョウシャがないと説得力がない。

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